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What's Up 人物紹介(修正) [DAESUNG]

What's Upのプロデューサーの方がDCDSに記載された人物紹介です。

「ワッツオプの補助作家であったジンモ君が熱心に作成した人物紹介縮約本意完全版です。」
だそうです。(^^)


ソ・゙ヅ~1.JPG
プロデューサーAssiが投稿した画像。トイレ掃除?( *´艸`)


以下は自動翻訳を手直ししたので、名前も間違ってる箇所があるかもです。(><)
参考程度にしておいてください。
顔写真を追加したいです。・・・名前と顔が一致すれば(笑。

[かわいい]12/10 11:07修正(でも、未だに名前に自信なしw)


 


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ソン・ウヨン(オ・マンソク)

努力は才覚。いくら長くかかっても、努力してみてこそスターにはなる奴だけなるんだ。
ミュージカル学科に生息している教授...の形をした悪魔。歩く不幸製造機。
子供たちの夢を折ることが使命であるかのように、いろいろな種類の毒舌で学生たちを苦しめる。
趣味は休講と授業中断。
専攻は、学生の失脚、コンプレックスに触ること。まるで「これでもあきらめない?」と尋ねるように。
過去に韓国ミュージカル界の王子であった彼が、ある日突然舞台から消えた理由も、そうするうちにまた急に暴れん坊教授になって学校に帰ってきた理由も、誰も知らなかった。



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ヤン・スジョン(キム・ミギョン)

毎日、死ぬ直前まで努力すればスターの足の爪にはなれる。
ミュージカル学科の学科長であり、ソン・ウヨンと共にミュージカル学科2大怪獣、いや教授。
学生たちは彼女について、スパルタで最精鋭の兵士を育成した女調教が生まれ変わったものと言っている。
目標はミュージカル学科の学生全員のエリート化。
そこからさらに、ある人は「彼女がハンウル大学総長の座を虎視眈々と狙っている」とも噂話をする。
結局、彼女自身が多大な努力派だから、その下にある生徒たちも体が楽な日がない。



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チャン・ジェホン(イム・ジュファン)

そもそもスターになるつもりもなかった。
スターどころか、普通の生活をして生きるつもりもなかった。
路地裏で酔っ払いのお金や追いはぎをしながら、なるように生きていた。
そして、そんな生活の末端から、自分が唯一できるのが演技だという事実を悟った。
路上で生き残るために身につけるしかなかった生活演技。
しかし、演技を教えてくれる大学を探していた彼が、何も考えずに願書を入れ合格までしたのは、"演技"だけ"教えてくれる大学ではなかった!



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ハ・ドソン(テソン)

実際には、すでに密かにスターを一度してみた。彼の正体は、顔のない歌手ハーデス。
そして、名前だけ言えば周知の政治家の隠しておいた息子でもある。一言で言えば、歩くスクープ時限爆弾。
しかし、同じ科の友人らにとって、彼は少し恥ずかしがり屋なアウトサイダーなだけだ。
実際に入学実技試験の時、自分の正体に対するいくつかのヒントを爆発的な歌唱力と共に不本意ながら流したことがあった。
「どうか誰も気付かなかったように」と望んでいるが...。



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オ・ドゥリ(イム・ジュウン)

スターになりたかったのは、ママ。私ではなかった。
往年のスターの入り口にまで行った母親の代理人形で育った。
しかし、母親の願いとは違って、いつも周りのトレードマークは、無表情とピッタリ線だ。
ミュージカル学科に来た理由は、寮があるから。
母と別れ、寮に入ってきた日。彼女が、いや、彼女の母親がちやほや育てていた長い髪をバッサリ切ってしまった。
演技を勉強するミュージカル学科に入ってくることで、もはや演技をしないで暮らせるようになったのだ!



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ウン・チェヨン(チャ・ヒジン)

スターだった。そしてまだスターだと信じたい。
驚異的な視聴率を記録したドラマで子役として出演していた。
そして、その時からスターの名前を守るために戦って生き残ってきた。
しかし、二十歳になっていくチェヨンの中でどれだけ焦っていたのかを誰も知らなかった。
時をわきまえず打って上がってくる後輩演技者たち。そして何よりも、自分で判断できない演技者としての才能。
その恐ろしさが首までみなぎったある日、決断を下した。大学に行って、すべてを最初から開始することに。
ところが誰かが彼女の心を見抜いた。それは現実逃避じゃない。



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キム・ビョンゴン(チョ・ジョンソク)

スターになりたいと言えば、戸籍を外されるかも知れない。医者、検事、大学教授...。
ビョンゴンの家族はみなそのようなタイトルを一つずつ付けている。
そしてビョンゴンもまた当然そうであろうと信じている。
今ではさまようが、いつかは自分が属する階級に戻るだろうと。
そんな家族に、人知れずミュージカル俳優の夢を育ててきたという事実は、到底話すことはできない。
スターになるための試練は、それだけではない。
ビョンゴンには致命的な弱点、舞台恐怖症がある。
しかし、なぜその悲劇的な持病が出てくるたびに、人々が皆すべてひっくり返されるように笑うのかは到底分からない。



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パク・テイ(キム・ジウォン)

世の中で一番面白いのは歌って踊ることだ。亡くなった父は言ってくれた。「人生を楽しめ」と。
持って生まれた天分。虚飾や策略は、国語辞典だけに出てくる単語だと思う。
疑うのが面倒なので信じて、嘘をついても、自分が覚えられないからしない。
世の中すべての人々がみな自分のようだと信じる。そんな性格のせいで傷もよく受ける。
しかし、その度に挫折は5分。すぐ忘れてしまって、面白く見える事に気を取られる。
「今日の夜は悩んでみなければならない!」そして、悲壮にベッドに横になったとたん、寝てしまうスタイル。



people_05.jpg
イ・スビン(イ・スヒョク)

どういうわけかスターになっている。面倒でたまらない。
高校の時に作曲した曲がヒットをパンパンと打ちまくった天才作曲家。
大学の一学年は映画音楽にも手を付けたところ、その映画がまた大ヒットを打った。
たぶんお金もすごく儲けたのだろう。
そこにマンガから飛び出したようなビジュアルまで備えた、不本意ながら厳親。
世の中のすべてのことが彼には音楽に聞こえる。
その世界を見物して世の中が聞かせる音楽を聞く間、誰も自分を邪魔しないでほしい。
特に、彼の睡眠を邪魔するのは大変危険である。

※自動翻訳に意訳を加えています。

Source:DCDS




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コメント 4

ピクミン

こちらにも失礼しまっす♫

おお!これはそれぞれのキャラクターやその背景が分かってありがたいですー^^
ハデス様は政治家の隠し子だったのですねΣ(゚д゚lll)
その愛人(?)だったオンマはハデス様を生んだあと施設に預けて
別の方と結婚したっぽいですね。
(言葉分かんないからあくまで想像w)
こないだの電話のシーンではオンマに
「もう電話してこないで」
みたいなことでも言われたのかしら…(これまた想像w)
ドソンのショックで悲しそうな顔が゚切ない(゚´Д`゚)゚

実はイ・スビン役のスヒョク君もちょっぴり好きなのでw
彼にも注目してドラマ見たいと思いますー^^
by ピクミン (2011-12-10 02:27) 

rakia

おはようございま~す

人物紹介ありがとうございます^^
だいたいの事がわかって、
さらにドラマがたのしみです❤
ハ・ドソン君の正体はばれちゃうのかな?
日本語訳がほしいよ~~~~ぉ

夜が待ち遠しいなぁ~
今日は、フライングなしかな?
by rakia (2011-12-10 10:00) 

kirisima

ピクミンさん♪

ほんと想像するしかないのだけど、
なんか切なそうなトソンが可哀想で、可哀想で。(T_T)
胸が痛いよね。あぱあぱ。

スヒョクくんもカッコ良いね。
クールな感じがすごく似合ってる!
どんな活躍を見せてくれるか楽しみ♪
by kirisima (2011-12-12 10:40) 

kirisima

rakiaさん、おはよう♪

コメ遅くなって、みあね。(><)
言葉が分からないので、人物紹介を元に想像しながらストーリー作っちゃってます(笑。
字幕が出るまでの楽しみにしてよーっと。(^^)

夕べは見れたかな?
後半は出番少なかったけど、前半は可愛いシーン満載だったね。❤
by kirisima (2011-12-12 10:42) 

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